The Life of a Travelling Photographer

Want to study this episode as a lesson on LingQ? Give it a try!

夏美 : 皆さん こんにち は

夏美 : LingQ の ポッドキャスト へ ようこそ

夏美 : 日本 語 ホスト の 夏美 です

夏美 : この ポッドキャスト で は ――

夏美 : 様々な ゲスト を お呼び して ――

夏美 : 色々な トピック に ついて 話して いく

夏美 : ポッドキャスト です

夏美 : 今 LingQ 上 で は 90 days challenge と いう

夏美 :90 日間 の 言語 学習 の チャレンジ も やって いる ので

夏美 : この コンテンツ を 見たり と か

夏美 : 日本 語 の 勉強 と か

夏美 : 様々な 言語 学習 の コンテンツ に も 良かったら

夏美 : 使って みて ください

夏美 : はい それでは

夏美 : 本日 の ゲスト を お呼び し たい と 思い ます

夏美 : 本日 の ゲスト は 私 が 小さい 頃 から ーー

夏美 : 知っている 友達 で も ある ん でる けれども

夏美 : 今井 虎 之介 君 に 来て もらって い ます

夏美 : 虎

夏美 : Hello

虎 之介 : Hey

虎 之介 : 今井 虎 之介 です

虎 之介 : 横浜 出身 で なっちゃ ん と 同じ ――

虎 之介 : 夏美 と 同じ 場所 で 生まれ育って

虎 之介 : 生まれ育った って 違う かな でも お家 が 近かった

虎 之介 : それ で 高校 卒業 後 海外 中 いろいろ 回って ――

虎 之介 : 歌 や 踊り を 子供 たち に 教えて ――

虎 之介 : 去年 日本 帰って きて から は

虎 之介 : えっ と 写真 と か 動画 で フリーで 活動 して い ます

虎 之介 : まあ そんな 感じ で 夏美 : はい ありがとう ございます

夏美 : 今日 は ちょっと いきなり の オファー でした が

夏美 : 出て きて くれて ありがとう ございます

夏美 : 虎 は 今 いく つ だ っけ ?

夏美 :23 歳 虎 之介 : 今 ね 23 歳 です

夏美 : ホント め っちゃ 若い から パワフルに いろんな こと を ――

夏美 : やって る イメージ で ――

夏美 : 日本 でも なんだろう ――

夏美 : や っぱ 海外 に 出て きた から と いう の も ある と 思う けど ――

夏美 : 自分 で いろいろ 開拓 して やっていく 部分 で ―― 虎 之介 : うん

夏美 : すごい 面白い ストーリー と か 持って る んで ――

夏美 : ちょっと 今日 ゲスト で 来て もらい ました

夏美 : 今日 は よろしく お 願い し ます 虎 之介 : はい

虎 之介 : 恥ずかしい な 夏美 : 日本 いつ 帰って きた んだ っけ

虎 之介 : ちょうど 去年 パンデミック が 始まって

虎 之介 : LA に 一 番 最後に 居た んです けど ――

虎 之介 : あちら の 緊急 事態 宣言 が 出る

虎 之介 :2 日 前 と か に 出て こちら に 着いて ――

虎 之介 : その 3 日 後 ぐらい に 14 日間 の 隔離 が 始まる ――

虎 之介 : 日本 の 14 日間 の 隔離 が 始まる みたいな ――

虎 之介 : ギリギリ 全部 すり抜けて 帰って 来 れた から 夏美 : そ っ かそ っか

虎 之介 : その ちょうど タイミング で すね 夏美 : じゃあ もう ――

夏美 : 帰国 して 一 年 半 くらい だ よね 虎 之介 : うん

虎 之介 : ちょうど 一 年 半 くらい だ ね

夏美 : 虎 は さ 写真 も 色々 やって て 虎 之介 : はい   やって おり ます

夏美 : 自然に 行って る 時 に カメラ 持っていく の 凄い と 思う

夏美 : 重く ない ? 虎 之介 : やっぱり 自然の 時 って 撮り たい 物 多く ない ?

虎 之介 : わかん ない けど 夏美 : まあ ね

夏美 : でも 私 は 身軽に 動く 事 に 慣れちゃ った から ――

夏美 : カメラ 重 すぎて …

虎 之介 : だ から i phone って 便利だ よね 夏美 : あんまり 持た なく なっちゃ った けど

夏美 : そう そう iPhone で 全体 的に なんでも 綺麗に 撮れちゃ う から ――

虎 之介 : 今 と かも 俺 … よい しょ夏 美 : まあ うん ?

虎 之介 : こんな ヤバ い フィルム の カメラ な んだ けど

夏美 : フィルム と デジタル 両方 使って る の ? 虎 之介 : うん

虎 之介 : これ は フィルム 夏美 : フィルム も 印刷 する の ――

夏美 : 結構 時間 掛かる し さ 大変だ よね 虎 之介 : 高い し

夏美 : でも フィルム は フィルム で すごい 味 が 出て 面白い と 思う けど

虎 之介 : フィルム 大好き なんか フィルム の 方 が 良い な と 最近 思って る

夏美 : ほんとう 虎 之介 : うん

夏美 : フィルム だったら ダーク ルーム と か で さ ――

夏美 : 私 は 大学 の 時 に 一応 副 専攻 で カメラ やって て ――

虎 之介 : そうだ よね うん 夏美 : 私 も やって て

夏美 : それ で 暗室 と か やって た んだ けど ――

夏美 : ダーク ルーム で あの 本当に 真っ暗な 部屋 で ―― 虎 之介 : うん

夏美 : フィルム の ネガ を 印刷 して 化学 薬品 に 漬けて ―― 虎 之介 : うん

夏美 : それ で 現像 さ せた もの を 切って

夏美 : で それ を 機械 の なんか 上 みたいな ヤツ つけて ――

夏美 : 反射 さ せて 印刷 する みたいな 虎 之介 : へ ー 良い よ ね

虎 之介 : 気持ち良い 夏美 : でも すごい テクニック が いる な と 思って ――

夏美 : すごい 面白かった 例えば その 光 が 当たる けど ――

夏美 : その 写真 の 中 で ここ の 一部分 は ちょっと 薄い 感じ で ――

夏美 : こっち は 濃い 感じ みたいに し たかったら ――

夏美 : そこ の 部分 だけ 隠して 光 を ――

夏美 : どの ぐらい の 時間 当てる か と か

虎 之介 : へ ー 夏美 : と いう ので やる と その 現像 写真 の ――

夏美 : 見た目 も すごく 変わる から って いう の を 色々 やって た けど

虎 之介 : やっぱり   なっちゃ ん … 夏美 : デジタル に なっちゃ う と そういう の

虎 之介 : なっちゃ ん も 凄い よ ね なんか さ   やって る 事 の ――

虎 之介 : 種類 が 多 すぎる から なんか ――

虎 之介 : なんで そんな の 知って ん の みたいな 事 が 多 すぎる

夏美 : いやいや いや … 多分 ね

夏美 : 最近 思った けど 科学 的な 事 は 凄く 好きだ な と 思う

虎 之介 : あー なるほど ね

夏美 : だ から その 化学 薬品 と か なんか ――

夏美 : そういう 世の中 に ある もの は どういう マテリアル ――

夏美 : どの 原子 記号 で 出来て いる みたいな

虎 之介 : なんか もう そっち に いったら 面白 すぎる 夏美 : だ から そういう の は 興味 …

夏美 : そう ね でも なんか

夏美 : 広く 浅く って かんじ だ から

夏美 : 掘る とこ 掘ら なきゃ いけない けど

虎 之介 : いや ー でも 掘って んじゃ ん ちゃんと 自分 で 色々 やって る し

夏美 : まあ だ ね でも

夏美 : 旅 して る 時 石垣 と かも 行って た の ? 虎 之介 : 石垣 行った ね ちょ ー 良かった よ

夏美 : あー いい な いい な

夏美 : 石垣 1 週間 行って ダイビング と かした ? 虎 之介 : いや なんか ――

夏美 : そういう の は して ない 虎 之介 : まず 雨 季 に 行って ――

虎 之介 : 一 週間 11 月 と か で でも なんか 絶対 なんか ――

虎 之介 : 天気 悪い よって 言わ れた けど 前日 晴れて

夏美 : ん ー 虎 之介 : そう だ から 島 め っちゃ 巡った よ

虎 之介 : なんか 黒島 行ったり …

虎 之介 : えっ と ー 夏美 : 竹富 行った ?

虎 之介 : 竹富 も 行った し あと 波 照 間 も 行った 夏美 : あ ほんとう

虎 之介 : 凄い 楽しかった 夏美 : いいね いいね

夏美 : 海 は 11 月 だ と ちょっと 冷たい ぐらい ?

虎 之介 : ちょっと 冷たい かな そう そう

夏美 : いや ー でも 自然 は いい よ ね だ から 日本 に 帰って くる と ――

夏美 : や っぱ その 自然 が すごく 素晴らしい って いう の ――

夏美 : やっぱり 私 も 感じる から

夏美 : 虎 も きっと 感じて る んじゃ ない か なって ――

夏美 : 話 聞いて て 思う

虎 之介 : そう なんか すごい 思った の が ――

虎 之介 : アメリカ も 結構 いろんな とこ 回った けど ――

虎 之介 : 自然の なんだ ろ デカ い じゃ ん デカ いけ ど 繊細 さ が 無い ――

虎 之介 : なんか すごい

虎 之介 : アメリカ の 文化 の 象徴 じゃ ない けど

虎 之介 : 日本 って すごい やっぱり ちっちゃ い けど ―― 夏美 : たしかに

虎 之介 : 自然 も 詰まって て ――

虎 之介 : その 自然 が すごい 凝縮 さ れて る から ――

虎 之介 : なんか 自然 が 繊細 ――

虎 之介 : て いう 表現 が 合って る の か わから ない けど ――

虎 之介 : すごい 見て て … 夏美 : うん

虎 之介 : なんか もう 出来上がって る なって の が 夏美 : たしかに たしかに

虎 之介 : すごい ある な

夏美 : 確かに 本当 なんか それ は すごい わかる

夏美 : なんか 表現 する の 難しい けど ――

夏美 : アメリカ と か やっぱり その 土地 が 大きい と ――

夏美 : その ダイナミック さ は バーン って いう ので 凄い けど ――

夏美 : 日本 は やっぱり その どう な んだろう ――

夏美 : なんか 俳句 と か で も ある よね

夏美 : なんか あの お 歌詞 と か 日本 麗しき みたいな ――

夏美 : 古文 で 書か れた ような ――

夏美 : その 細かい 情景 と か これ って どう やって 読み取る んだろう って ――

夏美 : 難しい の を 連想 さ せる ような ――

夏美 : なんか すごい やっぱり 繊細な もの が すごく …

夏美 : 何 だろう ね

夏美 : なんか 五感 で 読み取れる もの が 多い から な の か 分から ない けど ――

夏美 : 多分 島国 だ から と か いろんな 理由 が ある んだろう けど

夏美 : すごい そこ は 違う なって いう 風 に は 思う あと は ――

夏美 : 周り の 人 の 自然の 扱い 方 … 虎 之介 : なんか 多分 文化 を …

虎 之介 : なんか 俺 文化 を 通して ――

虎 之介 : 日本 の 文化 って 全部 分か ん ない けど ――

虎 之介 : なんか 糸 みたいな の が 通って る な って いう 感覚 が あって ――

虎 之介 : なんか 食 生活 と かも 違う し ――

虎 之介 : どこ の 国 行って も やっぱり 日本 帰って きた 時 の ――

虎 之介 : 何 だろう な 染みる って いう 感覚 って 多分 日本 で しか ない の か なって いう …

虎 之介 : なんか 汁 物 飲んで 染みる みたいな なんか 身体 に 伝わって くる かんじ

虎 之介 : わかる ? 夏美 : わかる わかる

夏美 : なんか お 味噌汁 飲んで 出汁 が 効いて て ―― 虎 之介 : そう そう

夏美 : あー 美味しい みたいな 染みる わ ー みたいな

虎 之介 : それ こそ 自然 行って なんか 体 に 染み渡って くる 感じ と か …

夏美 : うん

虎 之介 : なんか 独特 すごい なんか そこ の なんか ね ――

虎 之介 : 何 か 分か ん ない けど ――

虎 之介 : 全て が 何かしら 共通 繋がって んだろう なって の は ――

虎 之介 : すごい 感じた 去年 いっぱい 旅 して

夏美 : 確かに 確かに 何 か それ は ある かも ね

夏美 : 私 も 海 すき だ から さ

夏美 : 海 の 場所 に すごく 行く んだ けど 虎 之介 : そうだ よ ね

夏美 : でも なんか 日本 って や っぱ 島国 だ から ――

夏美 : 海 に 囲ま れて て その 海 も 豊かだ けど ――

夏美 : でも 山 も 豊かで 水 も 綺麗で 虎 之介 : うん

夏美 : それ で その 全部 に 何 か 意味 が ある から ――

夏美 : なんか 本当に なんか

夏美 : ど っか の 南国 の 島国 アイランド へ 行く ――

夏美 : 旅行 に 行く って いう 時 の 気分 と ――

夏美 : 日本 国 内 で の 感覚 って いう の は ―― 虎 之介 : 違う よね

夏美 : なんか 違う ね 虎 之介 : わかる よ

虎 之介 : なんか 友達 と か に も “ 早く 日本 出 たい ” と か ――

虎 之介 : なんか すごい 言わ れた の ね

虎 之介 : 俺 も 日本 出 たい し まだ いろいろ 世界 いっぱい 見 たい けど

虎 之介 : 多分 まだ 俺 も 39 都道府県 道 行って ない んだ よ ね

虎 之介 : 道 行って ない んだ けど 都府県 ぐらい 行って て ――

虎 之介 : 多分 まだ 俺 より 行って ない 場所 が 多い よって 話 を して ――

虎 之介 : すごい まだ 見えて ない 部分 が いっぱい あって ――

虎 之介 : 日本 の 角度 的に も 見え 方 変わる から ――

虎 之介 : 一 回 日本 の 中 で 旅 して み なって 最近 友達 に は 言う けど …

夏美 : 凄く 良い と 思う

虎 之介 : 四国 と かめ っちゃ いい

夏美 : あー 四国 四国 は 私 まだ 行った 事 が 無い んだ よ ね

夏美 : ね ー 四国 どこ 行った ? 虎 之介 : 香川 と 高知

夏美 : 香川 と 高知 何 が きり たんぽ と か が 有名 ?

夏美 : 全然 違う か それ は 秋田 か 虎 之介 : きり たんぽ は 秋田 だ ね

虎 之介 : 高知 は カツオ が 有名で 香川 は うどん が 有名

夏美 : あ うどん だ うどん 虎 之介 : うん

夏美 : 香川 と かさ 四国 の 方 も サーフィン で 行く 人 と かも 結構 多い しさ

虎 之介 : あー 多い よね 夏美 : ね

夏美 : なんか そういう の でも 行って みたいな と 思って

虎 之介 : メシ が 美味しい

夏美 : あ ほんと

夏美 : いや 日本 は どこ 行って も 美味しい んだろう けど 虎 之介 : 美味しい ね

夏美 : なんか ね 虎 之介 : もう 独特だ よ なんか ね

夏美 : うどん だったら さ うどん に ちょっと 近しい けど ――

夏美 : 何 だ っけ あの ほうとう ? 虎 之介 : うん

夏美 : あれ って 山梨 だ っけ 山梨 で 結構 有名だ よね 虎 之介 : 山梨 山梨

夏美 : で 山梨 に 昨日 かな ? 行った んだ けど 虎 之介 : インスタ の ストーリー で ほうとう 載って て ――

虎 之介 : 美味し そうだ な と 思って 見て た 夏美 : ほうとう め っちゃ 美味しかった しかも あれ ――

夏美 : お 肉 なくて 野菜 だけ な んだ けど 南瓜 の ほうとう で 虎 之介 : うん 野菜 だけ だ よ ね いい な

夏美 : なんか ああいう の も すごい ね なんか 昔 から ある ――

夏美 : 伝統 的 文化 的に ある ような もの だ し そういう の 沢山 ある し ――

夏美 : 日本 も … やっぱり なんか 私 達 は 運 が 良くて 多分 ――

夏美 : ちっちゃ い とき から と か 若い 時 から 外 に 結構 出た から こそ

夏美 : たぶん 日本 の そういう 良 さ が ――

夏美 : より 染み込んで わかった て いう の は ある と 思う けど

夏美 :“ 日本 嫌だ ” みたいな 感じ で 言って る 人 も 多分 出たら ――

夏美 : みんな 絶対 ” 日本 め っちゃ 良い ね ” って なる と 思う

虎 之介 : うん 何 か 安心 し ない ?

虎 之介 : なんか もっと なんだろう こん だけ 安心 できる し ――

虎 之介 : こん だけ コンテンツ も 豊かだ から ――

虎 之介 : なんか もっと 色々 ここ で やり たい って 思った の は ――

虎 之介 : 正直 あるか な

夏美 : うん 確かに ね

夏美 : だ から どこ に 行って も 絶対 ――

夏美 : その 日本 は 日本 で の 問題 と か ―― 虎 之介 : うん   もちろん

夏美 : アメリカ と か カナダ は カナダ と か 全部 みんな どこまでも 問題 は ある から ――

夏美 :100% は 無い から そこ の どこ で 一 番 自分 が ――

夏美 : 住み やすい って いう か やり やすい と か 虎 之介 : まさに そう だ ね

夏美 : て いう 場所 見つけて 色々 活用 できたら 一 番 楽し そうだ よ ね

虎 之介 : でも 日本 は 戻って くる 場所 な 気 が する んだ よ ね なんか ――

虎 之介 : 何 を して も 結局 戻って 来 たく なる 場所 な んだろう なって いう の は ――

虎 之介 : すごい 感じた ね

夏美 : なんだか んだ で 家族 と かも 日本 に 居る し 虎 之介 : うん そう ね

夏美 : 虎 は コロナ が 収まったら ど っか 次 行こう か なって 考えて る の ?

虎 之介 : 今 3 年 後 ぐらい に あの ポートランド と か アメリカ かな ――

虎 之介 : とりあえず 西海岸 の 北 の ほう に 行き たい なって 思って る

夏美 : そこ で アーティスト の 活動 と か ――

夏美 : 仕事 し に 行く の ? 虎 之介 : なんか 知り合い が ――

虎 之介 : 昆虫 食 の 会社 やって て 夏美 : 昆虫 ?

虎 之介 : So the cricket コオロギ ? 夏美 : あー

虎 之介 : コオロギ ? の ヤツ を やって て 夏美 : は いはい

虎 之介 : その メディア チーム が ある から そこ に 働き に 出る の も 楽しい かな ――

虎 之介 : と か 思ったり して て

夏美 : それ は これ から の ね ――

夏美 : 代替 フード て 形 で ―― 虎 之介 : そう そう

夏美 : 代替 ミート の 代わり に なる もの だ から 虎 之介 : そう そう

夏美 : トレンド と いう か これ から の 世の中 的に も 必要な 物 だ から

虎 之介 : そう そう プロテインシェイク と か ―― 夏美 : 面白 そう

虎 之介 : 作って る の ね 砕いて プロテインシェイク に したり と か ――

虎 之介 : あと バッファローウィング 味 の クラッカー 作ったり と か ――

虎 之介 : して る 人 が いて

虎 之介 : そこ で メディア やれたら 面白い よね 夏美 : 姿 を 想像 しちゃ う と …

夏美 : 気持ち 悪い けど 虎 之介 : 気持ち 悪い よ ね 食べた よ

虎 之介 : バッファローウィング の ヤツ ね

夏美 : 見た目 が 分か ん なかったら 味 は 美味しい の ?

虎 之介 : 目 つぶって 食えば 全然 いける

夏美 : え その 形 して ない でしょ

虎 之介 : バッファローウィング の ヤツ は そのまま 入って る

夏美 : そのまま 入って る の ? 虎 之介 : フリーズドライ みたいな カンジ だ から

虎 之介 : If you open your eyes . 目 開けて 見て 食べよう と したら ――

虎 之介 : もう そのまま な 感じ まあ ちょっと 気持ち 悪い けど …

夏美 : ちょっと それ 改善 して くれたら 食べて みたいな と 思う けど な

虎 之介 : それ でも プロテインシェイク は 結構 そのまま って カンジ で ――

虎 之介 : あの 粉 で 入れて ―― 夏美 : 粉 でしょ だって

虎 之介 : そう だ から 全然 平気 夏美 : そういう の だったら 大丈夫

虎 之介 : いや 日本橋 に ――

虎 之介 : コオロギラーメン 食える 場所 が ある 夏美 : すがた 想像 しちゃ う と …

夏美 : あ ほんと 虎 之介 : うん

夏美 : じゃ 今度 教えて 虎 之介 : 一緒に 行こう よ

夏美 : 一緒に 行こう コオロギ 下手 物 食べ に 虎 之介 : いい よ

虎 之介 : 多分 なっちゃ ん と 同い年 の 人 が やって る んだ よ 夏美 : め っちゃ 楽しみに して る わ

夏美 : あ ホント さすが やっぱり 若い 世代 から そういう コオロギ と か

夏美 : 代替 フード の トレンド が 来て ます ね 日本 も

虎 之介 : そうです ね 来て ます ね

虎 之介 : でも ドンキ と か で 売って る よ 夏美 : ちょっと そういう 所 も 行こう

夏美 : あ ほんと OK OK 虎 之介 : 行こう

夏美 : 今日 は 日本 の そういう 話 と か ――

夏美 : 久しぶりに 虎 と 雑談 できて 楽しかった です

虎 之介 : ゆるい 夏美 : 何 だろう ね めちゃくちゃ ゆるい けど

夏美 : また 面白い 事 いつも して る から さ ――

夏美 : また あの ポッドキャスト は ゲスト で 遊び に 来て ください

虎 之介 : いつでも 呼んで ください いつでも 話し ます

夏美 : OK ありがとう ございました じゃあ また 面白い コンテンツ 上げて く ので ――

夏美 : ポッドキャスト の 方 も 聞い と いて ください

夏美 : はい じゃ あまた 今度 ありがとう ございます 虎 之介 : お 願い しちゃ った バイバ

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